アーティストの紹介
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ネイチャー・ヒーリングミュージックを中心にインディペンデントなスタンスで活する
本物のアーティスト達の紹介ページ。マザーアースが取り上げるアーティストは、
真摯に自らの音楽スタイルを追い続ける個性派、実力派の人達です。
artist profile

ウォン・ウィンツァン
ウォン・ウィンツァン: Wong Wing Tsan
19才からプロのアーティストとして音楽活動を開始。 ジャズ、ロックなど幅広い活躍をしてきたが、1988年瞑想を通して音楽の不思議なエネルギーを体感。 以来ピアノ・ソロ活動を開始する。 超越状態で弾く独特の奏法は優しさに溢れ、ピアノの一音一音が心身共に癒されると注目のアーティスト。 1999年CD「If ther Were No Mines〜もしも地雷がなかったら」を自らのレーベルからリリースし、地雷被災者救済の為のチャティーの活動を行っている。
Home page http://www.satowa-music.com/
真砂秀朗
真砂秀朗: Hideaki Masago
世界各地のネイティブカルチャーへの旅の中で出会った楽器を演奏しつつ独自の音楽を創作し、同時にビジュアルアートの分野でも活動をしている。 92年チャコキャニオンをはじめアメリカ南西部への旅の中で深い感銘を受けインディアンフルートを中心にした音楽活動を開始。 気持ちよい波動が伝わる絵や音を通してのアーティスト活動を行っている。
Home page http://www.awa-muse.com/
えま&慧奏
えま&慧奏: Ema&Esoh
無国籍な民族楽器アンサンブルを基に、「天(あめ)と土(つち)」を結ぶ独自なうたの世界を生み出している。 地球を体感する事によって見えてくる遠い記憶の中の“オリジン”、宇宙を実感させてくれる尽きる事のない“エイエン”・・  誰もが感じる命の不思議を音楽を通して見つめ、流れに身をまかせながら、ネオ・ネイティブな音世界を巡る旅を続けている。
Home page http://www.yurai-works.com/
神山純一
神山純一: Junichi Kamiyama
ネイチャーミュージックの第一人者で早くから、自然の音を音楽に取り入れている。星座の配列を五線譜に置き換えた「星の音楽」、水をテーマにした「水の音楽」やオーロラの様々なデーターを五線譜に写し旋律をつくった「オーロラシンフォニー」など独自の世界を創作する。また、ネイチャーミュージックのみならずセラピー音楽からジャズ、空間のサウンドデザインまで幅広い音楽活動をしている。
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川岸宏吉
川岸宏吉: Hiroyoshi Kawagishi
93年初めて訪れたアフリカ、セネガルのゴレ島において、民族楽器“コラ”に出会う。 その音色の美しさと奏法に魅了され、自己の内面性を表現するのに最適な楽器だと直感する。 以後コラを中心に音楽活動を始める。 インドの弓奏楽器エスラジとのデュエット「AMAHORO」やオカリナ、笛、とのユニット「セレスティアルハーモニー」などグループでの活動や様々なミュージシャンとのセッション、ジョイントコンサートなどを積極的に展開している。 現在ファーストソロアルバムを制作中。 
Home page http://art.page.ne.jp/kawagishi/
TINGARA
TINGARA:
沖縄音楽が本来持っている「ゆらぎのある、ゆったりとした時間の流れ」をTINGARA独自のフィルターを通したアレンジで新しい感覚として表現している。 ソフィスケイトされたそのサウンドは遠い記憶のどこかにあるような懐かしい安らぎを与えてくれる独特の世界を作り出している。 また、沖縄の版画家、名嘉睦稔とのコラボレーションによる曲作りや、映画「ガイアシンフォニー」において楽曲が採用されるなど今後の活躍が期待されている。 2000年11月ファーストアルバム、TINGARA/天河原 OMC-2002 (ワンネス・ミュージック)をリリース。 2001年7/4、セカンドアルバム「さきよだ」がビクターよりリリース。
Home page http://www.tingara.com/
Ikuko
Ikuko:
宇宙と大地をつなぐ天性の声と、ジャンベやカリンバなど、打楽器とのコラボレーションを自在に操る、インスピレーション溢れるヴォイスパフォーマンスアーティストであると同時にCMやアニメの世界、ステージではコーラスで多数の有名アーティストのサポートをするなど、多岐にわたって活躍している。 1998年ファーストアルバムGrace of the Earth (ワンネス・ミュージック)をリリース。
Home page http://www.music-net-jp.com/ikuko/
朝崎郁恵 & 高橋全
朝崎郁恵 & 高橋全:
朝崎郁恵: Ikue Asazaki
奄美大島生まれ。 奄美諸島で古くから唄いつがれてきた民謡(島唄)の第一人者。 両親、特に島唄の研究に情熱を傾けた父、辰恕の影響を受け、天性の素質を磨いた朝崎はすでに十代で天才唄者として活躍していた。 現在、東京を中心に音楽活動を展開中。日本各地の芸能や各国の民族音楽と交流し、新しい島唄の創作に力を注いでいる。
高橋全: Akira Takahashi
1984年渡独。 ヨーロッパ各地でソロ及びアンサンブルで演奏活動を開始、1988年9月に上演されたテレマンの「ピンピノーネ」や翌年6月に上演されたラモーの「ピグマリオン」などの忘れられていたバロックオペラの復活上演に関わり高い評価を得る。 帰国後、幅広いジャンルの音楽家と多数交流し、音楽プロデュース&録音エンジニアとして数多くの作品を生み出している。 1988年ソロアルバム「ダンス・オブ・シルエット」(NAPI MUSIC)を発表。
Home page http://www.artree-jp.com/napi.html
武藤祐生
武藤祐生: Hiroo Muto
4歳からバイオリンを始める。 86年、"SALUT"を結成、アルバム「エアリアル・テイル」をリリース。 その後、Cocco、ARB、を始め数多くのアーティストとのセッション、レコーディングを重ね、バイオリンでロックが出来ることを始めて証明したアーティスト。 同時に自身のソロ並びにグループでの活動も活発に行っており、TV番組やCD-ROM、空間のサウンドデザインなどで浮遊感のある独特なサウンドを聴かせる。
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トニー・オコナー
トニー・オコナー: Tony O'connor
オーストラリアのリラクセーションミュージックの第一人者。 大自然の恵みにインスピレーションを受けて作り出される音楽は、弦のメロディーを中心に世界中の病院、クリニック、ヒーリングセンター等で高く支持されています。 また、独自の方法で収録された大自然の音をブレンドしたその作品の数々は、オーストラリア国内においてゴールド・プラチナ、のレコード大賞等を多数受賞している。
Home page http://www.tonyoconnor.com.au/
長屋和哉
長屋和哉: Nagaya Kazuya
たった一枚の花びら。 その空間を美しいと思う感性。
水墨画や俳句や禅など、 日本における優れた芸術表現や文化は、 その、たった一枚の花びらから、 自己を感じ、広大な宇宙を感じる 素晴らしい感性を持っています。
水の波紋のように深く広がり、響いてゆく鐘の音。 寺院の梵鐘のように 音の余韻や沈黙の深さを味わう長屋和哉の音楽は、 まさにその感性の極みにあります。
5億6000万年の記憶を呼び覚ます、至上のアンビエントミュージック。
コンサートでは明治神宮、京都・法然院、奈良・天河大弁財天社、奈良・金剛寺など多数。
本年は出雲大社、四国民家博物館、ポーランドなどにおいて、 様々なジャンルのアーティストとの ナチュラルな、そしてアーティスティックなコラボレーションを展開。
『うつほ』『千の熊野』に続き、 2001年7月 サードアルバム『魂は空に 魄は地に』をリリース。 10月公開の映画『地球交響曲第4番』 サウンドトラックにも楽曲がフューチャリングされる。
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